seminar

止められない業務を守る、物流システム刷新とリスク最小化の勘所

 

老朽化した物流システムがリスクだと分かっていても、「止められない」からこそ刷新に踏み切れない──。

属人運用と継ぎはぎの改修が重なり、ブラックボックス化したシステムは、いまや事業継続そのものの不安要因になっています。
本セミナーでは、物流特有の制約を踏まえながら、全社アーキテクチャの再整理から段階的リプレースまで、
“事業リスクを下げながら変える”実践事例をご紹介します。

 

現行踏襲に陥らず、何を残し・何を変えるのかを経営と共有し、無理なく移行する道筋とは何か。場当たり的な延命から脱却し、
変化に耐える物流基盤へ踏み出すための具体的な一歩を持ち帰っていただきます。

 

<こんな方におすすめ>

  • 年商500億~規模で、物流システムの保守切れ・リプレース検討に直面している企業
  • 物流システムの老朽化が課題だと認識しつつも、刷新プロジェクトを立ち上げきれていない経営層・責任者
  • 障害リスクや維持コストは肌感として分かっているが、投資判断の材料として整理できていない方
  • 現行踏襲リプレースの提案に違和感を持ち、自社にとっての「全体最適」の絵姿を描きたい方

事例セミナー開催概要

日時 2026日01月30日(金)10:00-11:00
会場 オンライン
参加費 無料
主催 シーオス株式会社
申し込み先 https://417h78.share-na2.hsforms.com/2PgouoIaNQU-rSS26fMeWFg